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Bluetooth Low Energy + スマートフォン勉強会@関西#2


スマートフォンもすっかり世の中に十分浸透しましたが、最近はスマートフォンと様々なデバイスを連携させて現実とインターネットの垣根を少なくしようという活動が盛んになってきました。

このシリーズでは、スマートフォン・スマートデバイスとの連携の技術の1つであるBluetooth Low Energyおよびそれを応用した技術にまとをしぼり、BLEを活用したアプリの開発について共有できればと考えています。

開催概要

日時

2014/03/08(Sat) 13:15 〜 17:00 (開場 13:00)

会場

ECCコンピュータ専門学校 3号館3F 3302教室

  • 3号館の3階にエレベータで上がり、3302の部屋へ直接お越しください。
  • JR/大阪駅 御堂筋口より徒歩10分
  • 阪急電車/梅田駅 茶屋町口より徒歩10分
  • 阪神電車/梅田駅 東出口より徒歩10分
  • 地下鉄 御堂筋線/梅田駅 12号出口より徒歩10分
  • 地下鉄 谷町線/中崎町駅 4号出口より徒歩1分

定員

20-25名程度

参加費

無料

懇親会

終了後、懇親会を予定しております。予算3500円程度で会場近くで開催します。

※学生(社会人学生を除く)は懇親会費が割引となります

タイムスケジュール

調整中

スピーカー・セッション

現在調整中 (iBeacon、CoreBluetoothの利用方法についてのポイント等のセッションを予定しています)

スピーカー立候補してくれる方大歓迎! @iseebi or 下記の連絡先メールアドレス までご連絡ください!

30秒で支度しな! BLEプロトタイピングで泣き叫ぶ会

Bluetooth4.1も登場しArduinoやmbedという有名なプロトタイピング環境がBLEをサポートしてきています。 ソフトウェア技術者もBLEでガジェットが作れる時代が来た耳障りよく恰好よい旗振りをするべき場面ですが、あえて”なぜガジェットを作るのか”のケースごとに適したBLEのプロトタイピング方法を技術者の方々の魂をえるぐように紹介してみます。

スピーカー:上原 昭宏

個人事業主、また合同会社わふう代表社員として、iPhoneと接続するハードウェアの研究開発を仕事にしています。

CoreBluetoothの落とし穴

CoreBluetoothで引っかかりそうな落とし穴の紹介。

スピーカー:kadota

フェンリル株式会社所属のとあるPlan 9使い。

iBeaconを使って屋内測位をするコツ

iBeaconを使っての屋内測位について、ビーコンの配置や受信データの扱い方などを紹介します。

スピーカー:宅間俊志

株式会社ブリリアントサービスにて現在Beacon関連の開発担当をしています。

お題トーク

  • 自己紹介をかねて、参加者全員に決まったお題について1分間をめどにお話していたきます。

参加申し込み・お問い合わせ

人数に達したか募集期間終了のため募集を締め切りました。

  • キャンセル待ち等、直接ご質問のある方はメールにてiseebi[アット]sumaben[ドット]jpまでお問い合わせください

参加申し込み一覧

Last modified:2014/03/03 22:47:43
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